コンテンツへスキップ

松井新監督の言葉が選手に火をつける

巨人“ゴジラ効果”選手が続々証言 「お尻に火をつけてやれ」山瀬闘志に点火 「期待している」岸田&増田陸が気合/デイリースポーツ online

📌 三行で解説

  • 松井新監督の声かけで巨人の選手が奮起している
  • 山瀬は「お尻に火をつけてやれ」と激励された
  • 岸田と増田陸は「期待している」と言われ気合十分
記事の要約を読む

秋風が吹き始めたジャイアンツ球場で、松井秀喜新監督の言葉による“ゴジラ効果”が表れている。28日、残留練習に参加した選手らが証言した。星稜高の後輩・山瀬は27日の訪問時に「お尻に火をつけてやれ」とゲキを飛ばされ、「燃えながら突っ走れるぐらい頑張ります」と気合を入れた。岸田は臨時コーチだった今春キャンプ時に「去年はいいシーズンだったね」と声をかけられ、米国でも結果を見ていると伝えられており、「頑張ろう。期待しているよ」の言葉に奮い立った。増田陸も「期待している」の言葉に感激し、「安心しました」と話した。浦田も今年までで終わっていたらダメと決意を新たにした。秋季キャンプは30日に始動する。

コメント

💬 コメント件数 2件
三軍の背番号774さん 42分前
新監督の声かけでここまで空気変わるもんなんやな
三軍の背番号774さん 3時間前
監督の声かけで若手の火がつくのは大事やけど結果で見せんとな
掲示板で書き込む(BBS) ↗