西武が7選手に戦力外通告、茶野ら全員コメント
📌 三行で解説
- 西武が茶野篤政外野手、糸川亮太投手ら7選手に来季契約を結ばない旨を通達。
- 今オフ第1次通告期間で支配下選手への通告は行われておらず、今回が初。
- ドラフト指名5人が全員入団合意した場合、支配下選手は上限を超える74人となる見込み。
記事の要約を読む
西武は26日、現ドラ移籍1年目の茶野篤政外野手や糸川亮太投手ら7選手に来季の契約を結ばない旨を通達したと発表した。今オフの第1次通告期間では支配下選手への通告は行われておらず、今回が初めて。22日のドラフト会議で支配下選手を5人指名しており、全員が入団合意した場合、25日時点で支配下選手は引退した栗山巧を除き上限を上回る74人となる。通達を受けた7選手は糸川亮太、青山美夏人、佐々木健(投手)、牧野翔矢(捕手)、茶野篤政、古川雄大、林冠臣(外野手)で、それぞれコメントを発表した。
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