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織田翔希、MLB契約可能選手として公示

横浜高・織田翔希をMLB契約可能選手として公示 27年の「国際アマチュア選手契約」今月最大12球団と面接 – スポーツ報知

📌 三行で解説

  • 横浜高の織田翔希がMLB各球団に公示された
  • 27年国際アマチュア契約の対象選手となった
  • 今月4〜17日に最大12球団と面談する予定
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米球界挑戦を表明し巨人からドラフト1位指名を受けた横浜の織田翔希投手が、27年の国際アマチュア選手契約、MLBドラフトの対象選手としてMLB各球団に公示されたことが7日、関係者への取材で分かった。現行制度では契約期間は毎年1月15日に始まるが、前年11月1日までにコミッショナー事務局への登録が必要だった。10月23日にロメロ記者が未登録と投稿したが、翌24日に村田監督は登録申請が済んでいると明かしていた。織田は今月4~17日の期間でMLBの最大12球団と面談を実施し、6日までにレンジャーズ、フィリーズ、メッツ、カージナルスが同校を訪問していた。

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