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阪神・木浪がFA権行使せず残留 単年契約

阪神・木浪はFA権行使せず残留「もう一度、日本一目指して戦いたい」

📌 三行で解説

  • 阪神・木浪が国内FA権を行使せず残留
  • 球団発表では単年契約での残留
  • 今季は64試合出場、打率2割1分1厘
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阪神は4日、木浪聖也が今季取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使せずに残留すると発表した。球団によると単年契約。木浪は球団を通じて「もう一度、日本一を目指して戦いたい」などとコメントした。2023年に遊撃手でベストナインとゴールデングラブ賞。今季は64試合の出場にとどまり、打率2割1分1厘、1本塁打、17打点だった。

コメント

💬 コメント件数 3件
三軍の背番号774さん 1時間前
64試合で打率2割1分だと打線では下位に置きにくい
三軍の背番号774さん 2時間前
もう一度日本一を目指してくれるのは嬉しいな
三軍の背番号774さん 3時間前
単年残留なら来季の遊撃の競争がどうなるかが気になる
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