阪神・立石正広、二塁でノーミス守備
📌 三行で解説
- 阪神の秋季キャンプ2日目、立石が二塁に入った
- 投内連係や中継プレーでノーミスの守備を見せた
- 今季の二塁出場は8月5日DeNA戦の1試合のみ
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高知県安芸市での阪神秋季キャンプは2日目を迎え、25年ドラフト1位の立石正広内野手は前日の三塁からこの日はシートノックで二塁に入った。投内連係、外野手との中継プレー、ノックで軽快な動きを見せ、捕球からスローイングまで全てノーミスだった。創価大時代に主戦場としていた二塁で安定した守備を披露した。プロ1年目の今季の二塁出場は8月5日DeNA戦で、代打出場からそのまま二塁へ入った1試合のみだった。
コメント
大学時代のホームだし、このまま安定して続けてほしい
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