コンテンツへスキップ

平野佳寿2軍監督が始動 競争は始まっている

【オリックス】平野佳寿2軍監督が始動「もう競争は始まっている」就任3年目の岸田護監督を支える重要ポジション 今季限りで現役引退 投手コーチ兼任から肩書変更 – スポーツ報知

📌 三行で解説

  • オリックス平野佳寿2軍監督が舞洲で始動
  • 今季限りで引退、投手コーチ兼任から肩書変更
  • 「厳しさも必要」とスタイルを明言
記事の要約を読む

オリックスの平野佳寿新2軍監督(42)が1日、大阪・舞洲で始動した。高知で始まった1軍の秋季キャンプと並行し、午前10時から投手、野手ともにメニューを消化した。午後は残留メンバーをグラウンドに集め、アピール合戦を期待した。今季限りで現役を引退し、投手コーチ兼任から2軍監督へ肩書を変更。就任3年目の岸田監督を支える立場で、「厳しさも必要だと思っています」と語った。小松聖スカウトが2軍投手コーチ、近藤大亮球団広報が育成コーチに就任し、ともに現役引退した西野真弘内野手も2軍打撃コーチとなった。球団OBの近藤一樹氏も投手コーチとして加わる見通し。

コメント

💬 コメント件数 1件
三軍の背番号774さん 1時間前
現役引退した選手たちが2軍を支える体制、若手には心強いだろうな
掲示板で書き込む(BBS) ↗