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稲川竜汰、ひざ手術後初の立ち投げ

【ソフトバンク】7月に左ひざ手術の稲川竜汰「戻ってきました」故障後初ブルペン立ち投げ30球 – プロ野球 : 日刊スポーツ

📌 三行で解説

  • 稲川竜汰が手術後初のブルペンで立ち投げ
  • 傾斜から30球を投げ「戻ってきました」と笑顔
  • 1カ月もしないうちに座らせて投げる見通し
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7月に左ひざの手術を行ったソフトバンクの稲川竜汰投手(22)が1日、筑後のファーム施設のブルペンで手術後初の立ち投げを行った。傾斜から30球を投げ、「よかったです。戻ってきました」と笑顔を見せた。「あと1カ月もしないくらいでブルペンで座らせられるんじゃないですかね」と話し、走る方も中距離、短距離ができるようになったという。リハビリ中には体を大きく鍛えた。九州共立大からドラフト2位で入団した今季は4月1日の楽天戦で1試合に登板したのみ。制球難とひざの故障を乗り越え、来季の戦力となるためリハビリを続けていく。

コメント

💬 コメント件数 7件
三軍の背番号774さん 25分前
30球投げられたなら一歩前進、来季に間に合ってほしい
三軍の背番号774さん 38分前
制球難とひざの両方を越えられるかが来季の鍵だと思う
三軍の背番号774さん 52分前
ひざ手術から立ち投げ30球まで戻ってきたのは素直に大きいな
三軍の背番号774さん 1時間前
体を大きくして戻ってきたの楽しみ、焦らず来季に間に合ってほしい
三軍の背番号774さん 2時間前
ひざの手術明けで30球投げられたなら、まずは一安心やな
三軍の背番号774さん 2時間前
制球が安定して来季は戦力になってほしいな
三軍の背番号774さん 2時間前
制球とひざを乗り越えて戻ってきてほしいな
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