コンテンツへスキップ

山崎武司コーチ、対話重視で大砲育成へ

【中日】山崎武司コーチ「みなさん僕のことを武闘派とか、根性派だと…」指導スタイルは対話重視 – プロ野球 : 日刊スポーツ

📌 三行で解説

  • 山崎武司氏が中日打撃コーチとして秋季練習に合流
  • 石川昂弥や鵜飼航丞ら右の大砲候補の育成を託された
  • 指導は対話重視で、選手の考えにも耳を傾ける
記事の要約を読む

来季から中日の打撃コーチを務める山崎武司氏(57)が10月31日、ナゴヤ球場で行われた秋季練習最終日からチームに合流した。14年ぶりに中日のユニホームに袖を通した。現役時代に通算403本塁打を放ち、楽天時代を含めて史上3人目となるセ・パ両リーグでの本塁打王に輝いた。工藤監督から石川昂弥や鵜飼航丞らを見てほしいと言われた。11月2日から始まる高知での秋季キャンプには帯同せず、名古屋に残る選手たちの指導にあたる。山崎氏は武闘派や根性派と思われているが実は違うと話し、自身の打撃論を一方的に押し付けず、選手の考えにも耳を傾ける。

コメント

💬 コメント件数 3件
三軍の背番号774さん 11分前
聞く耳持つ打撃コーチなら若手も伸びそうやな
三軍の背番号774さん 41分前
押し付けず選手の考えも聞く方針は打線づくりに合ってると思う
三軍の背番号774さん 1時間前
押し付けずに選手の考えも聞くってスタンスは、若手の石川昂弥や鵜飼には合いそう
名古屋に残る組をしっかり見てくれるのも楽しみ
掲示板で書き込む(BBS) ↗