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広島・坂倉将吾が国内FA権行使を表明

【広島】国内FA権行使の坂倉将吾、判断基準は「心が動くか動かないか」地元・ロッテ、西武が獲得調査 球団は宣言残留を容認/一問一答 – スポーツ報知

📌 三行で解説

  • 広島の坂倉将吾捕手が国内FA権の行使を表明
  • マツダを訪れ申請書類を提出した
  • ロッテ、西武などが獲得調査。球団は宣言残留を容認
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広島の坂倉将吾捕手(28)が5日、今年7月に取得した国内FA権を行使すると表明した。この日マツダを訪れ、申請書類を提出した。「10年間カープで、すごく感謝もある。自分で頑張ってきたものが、どのような評価をしてもらえるのか気になります」と話した。今季年俸1億4000万円(推定)はBランクと見られ、地元・ロッテ、西武などが獲得調査を進めている。広島も必要不可欠な戦力として、宣言後も残留交渉を続ける方針だ。決断の基準については「心が動くか動かないか」と語った。今季は140試合で15本塁打、打率2割5分1厘、自己最多74打点だった。

コメント

💬 コメント件数 1件
三軍の背番号774さん 2時間前
心が動くかで決めるって言葉、残留交渉は難しそう
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